ドライアイスを直接手で触れたり、口に入れない!
凍傷を起こすことがあります。
容器は絶対密閉しない!
非炭酸飲料用ペットボトル、注ぎ口がくびれた容器の場合は、フタをしなくても、破裂することがあります。
ドライアイスを割って使うときは、布か包装紙の上から割る!
破片が目に入ることがあります。
ドライアイスを地下室などの密室では絶対使用しない!
ドライアイスを室内で使用する場合は、窓を開け、充分に換気を行う!
お子様の集まる場所でドライアイスを使用するときは、窓の高さにも気を遣ってください。お子様の肩の高さより窓の位置が上にある場合は、大人は大丈夫でも、子供は酸欠に陥り、非常に危険です。
ドライアイスを車中に持ち込む場合は必ず後部トランクに入れてください!
酸欠を起こし危険です。
ドライアイスは子供の手の届かない場所に保管する!
誤飲等の事故の危険性があります。