クリックで実寸大になります→
固いミネラル分と集中感
| タイプ |
白 辛口 |
| 原産地D.O. |
ポルトガル中部 ダン |
| 葡萄品種 |
エンクルザード:100% |
| アルコール度数 |
13% |
そもそもこのダン地区は葡萄品種のブレンドが伝統とされてきました。そのダンの地に、葡萄品種名表示のワインをリリースし始めてまだ10年と経たないはずです。
エンクルザード
ポルトガルはダン地方で一般的に栽培されている葡萄品種。収量が少なく、かなり香りの高い良質なワインを産する。 |
| ジャンシス・ロビンソン |
ワインメーキング
収穫された葡萄は破砕・除梗され、プレスマシーンで軽く絞られ、フレンチオークの新樽に移され、選ばれた酵母を使用して発酵が開始される。5ヶ月間にわたり一週間に3度「バトナージュ」を行い樽熟成。珪藻土フィルターで軽く濾過されボトリング。
樽熟成
フレンチオークの新樽で5ヶ月間熟成
味わい
やや緑がかった麦わら色。エレガントな果実香と樽からのバニラ香や木の香りも感じられる。味わいはフレッシュな果実味、柔らかで爽やかな酸味、長く心地よい余韻を楽しめるワイン。
飲み頃
すぐにフレッシュな味わいを楽しむのも良いが数年熟成を待てば更に味わいに複雑さが出る。
料理との相性
食前酒に最適。魚介料理全般に良く合う。 |
| 以上インポーター:木下さんより |
固いミネラルの塊りを思う。
前年度同じ醸造法が記載されているが、オークの香りが隠されて、新樽の比率は下がっていると思われる。
それにしても、ミネラルさに白い花を思い、果物は黄色い物を感じる、それはビワ、マンゴーなど、果実味だけを凝縮して練り上げたようだ。酸味が活き活きとしているので、その凝縮感もしつこさや、うるさくも感じない。
オークの印象が消えた分(私が感じていないだけかも)、集中感を増した。
ピンと一本スジの入ったエンクルザードをお楽しみになりませんか?
樽香がエレガントさを伴い明解な05年はこちらです。
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| Vin du 268 大西力 |
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エンクルザード [2006] / キンタ・ドス・ロケス
Encruzado / Quinta dos Roques
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クリックで実寸大になります→
中心線のある重厚さ
| タイプ |
赤 フルボディ |
| 原産地 |
ポルトガル中部 ダン |
| 葡萄品種 |
トウリガ・ナショナル:100% |
| アルコール度数 |
13% |
ワインメーキング
収穫された葡萄はステンレスタンクで選ばれた酵母を使用して、28℃〜30℃で発酵。16日間、醸し発酵を行う。樽熟成後、珪藻土フィルターで軽く濾過されボトリング。
樽熟成
225Lのフランス産、アメリカ産、ロシア産オークの新樽で11ヶ月間熟成。
味わい
深いルビーレッド、カシスやベリー系の果実の薫り高く、新樽からの香りが果実香を見事にバランス取っている。複雑で重厚だが滑らかな味わい。心地よい酸味と充実したタンニンの中に干し葡萄のような濃縮した様々な果実味が感じられる。
飲み頃
ボトリング後少なくとも2〜3年は待ちたい。10年間は瓶熟成が進行し更に味わいは向上するだろう。少なくとも20年間は熟成が継続される。
料理との相性
赤身の肉、特に牛肉のロースト。コクのあるチーズ。
ひとこと
キンタ・ドス・ロケスの先進性を内外のワイン市場に示した記念碑的なワイン。1996年ヴィンテージの登場は衝撃的なものがあった。
ワイン&スピリッツ誌99年6月号ポルトガル・ヴァラエタルワイン特集 で94ポイントを獲得。これは出品全40アイテム中で最高の得点。その後のポルトガルのワイナリーが次々と単一品種ワインを出す契機になったワイン。
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| 以上インポーター:木下さんより |
ポートワイン用品種として最も大切にされる品種で、このダン地区では全ての赤ワインに少なくとも20%以上の使用を義務付けている。
一本の葡萄樹から300g程しか収穫できない葡萄で、この葡萄をポートとしてではなく品種名表示をして100%というスポットライトを当てた初めてのまさにエポックメイキング的存在のワインなのです。
口に含んで直ぐに「硬い」と思わせるデキャンタの必要性を、重厚感から感じます。
樽香と果実味の優れた均衡に見られる松葉な印象に、小さな果実味が凝縮をしてかつ緻密に見せてくれます。
ただ、この日本では馴染みの無い味わいで、受け入れ側に、戸惑いを感じさせ、重厚感のあるサンジョベーゼと思わせるかも。
清潔感あるクリーンさが重厚感の中にも感じさせ、中心線のブレなく、間違いなく高級なワインである事は迷いなし、と言うところをタンニンからも感じさせてくれる。
落ち着きがあり、重厚感があり、その重厚感からタンニンが細やかで、酸味がしっかりと輪郭を付ける。
是非、ご体験頂きたい、ポルトガルの品種が素直に楽しめるワインなのです。
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| Vin du 268 大西力 |
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[2002] キンタ・ドス・ロケス トウリガ・ナショナル ダン レッド
Quinta dos Roques Touriga Nacional Dao Vinho Tinto
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伝統的なダンワインのスタイルを
洗練されたワインに高めた
キンタ・ドス・ロケスのリザーブワイン!
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タイプ |
白 辛口 |
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地域(AC) |
ポルトガル ダン地区 |
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ブドウ品種
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トウリガナショナル 40%、
アルフロシエイロ・プレト 20%、
ジャエン 20%、
ティンタロリス 15%、
ティントカン 5% |
▼葡萄畑 ダン地方の中心地。マングアルドとネラスの中間に位置する緩やかな南斜面。砂利、片岩土壌の中に粘土質を含む。1ヘクタール当たり4000リットルに限定。 |
▼樽熟成 フレンチオークとポルトガルオークの1年使用樽で6ヶ月〜1年間樽熟成。 |
▼味わい ポルトガルを代表する黒葡萄5種類のブレンドにより複雑でいて滑らかな味わい、重厚だが飲み口の優しいワインを作り出しました。 |
| インポーターHPより |
輪郭がハッキリとしているラインは、何処となくブルゴーニュの上質なピノの様です。飲み応えは、しっかりとした骨格を持ち、豊かさを感じさせてくれながら繊細さを併せ持っています。
洗練された味わいは、もっと注目を浴びてもいいのになぁ〜と不思議に思うくらいです。
牛肉ならどんなお料理をしても、楽しませてくれる一本であることに間違いはございません。 |
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キンタ・ドス・ロケス ダン レゼルバ [2002]
Quinta dos Roques Dan Resera
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これなんです
本来のダンのワインは!
| タイプ |
赤 ミディアム |
| 原産地 |
ポルトガル中部 ダン |
| 葡萄品種 |
トウリガ・ナショナル:40%、アルフロシェイロ・プレト:20%、ジャエン:20%、ティンタ・ロリス:20% |
| アルコール度数 |
13.5% |
ワインメーキング
収穫された葡萄はステンレスタンクで選ばれた酵母を使用して、28℃〜30℃で発酵。10日間、醸し発酵を行った後、樽熟成される。
樽熟成
フレンチオークとアメリカンオークの小樽をそれぞれ半々使用し10ヶ月間樽熟成。
味わい
カシスに代表される様々な果実香に樽から来るバニラ香が重なり合う。比較的軽く飲みやすい従来のダンワインのイメージとは異なった稠密で深い味わいが特徴。
飲み頃
若いうちから十分に楽しめる味わいだが、少なくとも10年間は熟成が期待できる。
料理との相性
赤身の肉、特に牛肉のロースト。コクのあるチーズ。
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| 以上インポーター:木下さんより |
真正ダン・ワインです。
地域的に内陸部はブルゴーニュと似ています、でもこちらはブレンドワイン。
ダンの人々に、特別な日に飲むワインとして愛されてきたのでしょうね。
しっとりとしながらも明るい豊かな香り立ちは、イチゴをドライに見せてくれる、細やかなタンニンは、酸味と言うよりエキスで楽しむような、ブルゴーニュ的な繊細系のイメージ。
そこに洗練と言うより清潔感溢れる実直さが見えてくる。
ブルゴーニュに感じてしまったのは、ご当地のジビエなどのお肉に合う様に感じたからでした。
この日本の食卓事情なら、たこ焼き、お好み焼きをお醤油でなんて時に。
ある程度のフレッシュさも必要なスタイルは、2007年の現在に飲み頃の入り口に入ったような印象で、少しライトに、そのままで3年は楽しめますよ。
これなんです、本来のダンのワインは!
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| Vin du 268 大西力 |
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キンタ・ドス・ロケス ダン レッド [2005]
Quinta dos Roques Dao Vinho Tinto
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クリックで実寸大になります→
柳の垂れた枝を押すような気分
| タイプ |
白 辛口 |
| 原産地D.O. |
ポルトガル中部 ダン |
| 葡萄品種 |
マルヴァジア・フィナ:45%、エンクルザード:25%、セルシアル:20%、ビカル:10%ソ |
| アルコール度数 |
13% |
ワインメーキング
収穫された葡萄は軽く絞られてステンレスタンクで発酵。
発酵温度は低温の16℃から18℃に保たれ、果実の香りを最大限に引き出している。
発酵終了後、熟成用のステンレスタンクに移される。
空気との接触を無くしたタンクの中で冬の期間、ゆっくりと自然に清澄されボトリングされる。
瓶詰後2ヶ月間、瓶内熟成させ出荷開始される。
樽熟成
ステンレスタンク使用。
味わい
果実味の豊かな辛口白ワイン。レモンやライムに代表されるシトラス系の香りや花の香り、切れ味の良い酸味が特徴。果実味の中に僅かに蜜入り林檎を思わす、熟した果実の甘さを感じる。
料理との相性
魚介類料理全般、シーフードサラダ等
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| 以上インポーター:木下さんより |
真正ダン・ワインです。
あれ??
柳の垂れた枝を押すような気分。追いかければ逃げてしまう。
ドライ。
苦味はレモンからライムへと心地よさを見せる、ワインを飲んでいるという、充足感を感じる。なのになんだか逃げてしまうように。その奥行きの浅さはキレの良さと理解したい。
涼やかで軽快さを楽しませてくれるのだが、それだけではない落ち着きを見せる。
日本のダシ味的スタイル。なのに思い浮かんだお料理はタルタルソースで食べるフライ。ヒラメがいいかな?
いっその事、フィレオフィッシュハンバーガーで。
いやいや襟を正した和食に合せたい。
寒暖の差が激しい気候のダン地区の食欲を支えて来たであろう、スタイルはこのワインには健在です。
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| Vin du 268 大西力 |
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[2005]キンタ・ドス・ロケス ダン ホワイト
Quinta dos Roques Dan Vinho Branco
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クリックで実寸大になります→
出色のポルトガルの白
| タイプ |
白 辛口 |
| 原産地D.O. |
ポルトガル中部 ダン |
| 葡萄品種 |
エンクルザード |
| アルコール度数 |
13.5% |
葡萄品種:エンクルザード
ポルトガルはダン地方で一般的に栽培されている葡萄品種。収量が少なく、かなり香りの高い良質なワインを産する。
--ジャンシス・ロビンソン--
ワインメーキング 収穫された葡萄は破砕(潰し)・除梗(果粒だけにする)され、プレスマシーンで軽く絞られ、フレンチオークの新樽に移され、選ばれた酵母を使用して発酵が開始される。5ヶ月間にわたり一週間に3度「バトナージュ(攪拌)」を行い樽熟成。珪藻土フィルターで軽く濾過されボトリング。
樽熟成
フレンチオークの新樽で5ヶ月間熟成
味わい
やや緑がかった麦わら色。エレガントな果実香と樽からのバニラ香や木の香りも感じられる。味わいはフレッシュな果実味、柔らかで爽やかな酸味、長く心地よい余韻を楽しめるワイン。
飲み頃
すぐにフレッシュな味わいを楽しむのも良いが数年熟成を待てば更に味わいに複雑さが出る。
料理との相性
食前酒に最適。魚介料理全般に良く合う。
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| 以上インポーター:木下さんより |
フレンチオークの新樽で5ヶ月も熟成されるのに、決して樽の香りに支配されることなく、豊かな果実実を、ハッキリとした酸味の中に持つ。
まるでシャルドネ種に思うリンゴに柑橘なきれいな酸味とミネラル感、ロースト香がほのかに心地よい。本当に良くまとまっているので、少々余韻の短い事が気がかりとなる、しかしよくよく考えてみれば、この価格、なんだかもっと高価なワインに持つ、期待感を自然と抱いてしまっていた。
開いてくると蜂蜜な印象も見せるコクをお楽しみ頂ける。そうなると余韻もキッチリと心地よさを楽しめるようになっていた。
少し高い目の温度(12〜15℃)でお楽しみ頂きたい、出色のポルトガルの白ワインです。
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| Vin du 268 大西力 |
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エンクルザード / キンタ・ドス・ロケス [2005]
Quinta dos Roques
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キンタ・ド・コーレイヨ レッド [2000]
Quinta do Correio Red
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タイプ |
赤辛 |
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地域(AC) |
ポルトガル(ダン) |
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ブドウ品種 |
下記参照 |
キンタ・ドス・ロケスのセカンドワイン。キンタ・ドス・ロケス レッドの名前で出荷するに至らないと判断されたワインをキンタ・ド・コーレイヨとしてボトリング。以前は樽熟成を行わなかったが95年ヴィンテージよりキンタ・ドス・ロケスの使用樽で軽く樽熟成させ味わいは確実に向上している。
▼葡萄品種
トウリガナショナル、ジャエン(ハエン)、アルフロシェイロプレト
▼樽熟成
3年使用のフレンチオークとアメリカンオークの樽で8ヶ月間熟成。
▼味わい
キンタ・ドス・ロケス ダン レッドと比較しスタンダードなダンワインの味わいが楽しめます。とは言え流石にロケスの造るワイン、ロケスレッドに比較してやや軽めの味わいながら、決して薄いワインではなく、確りとした果実味、ドライな味わいの中に干し葡萄を思わす濃厚な果実の味わいが感じられます。
▼料理との相性
肉料理全般、焼肉やローストポーク等と。 (インポーター・コメント)
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キンタ・ド・コーレイヨ ホワイト [2001]
Quinta do Correio White
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タイプ |
白辛 |
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地域(AC) |
ポルトガル(ダン) |
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ブドウ品種 |
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キンタ・ドス・ロケスの持つ最高の樽を厳選してアッサンブラージュ!
正にキンタ・ドス・ロケスのトップレンジ! |
| ▼葡萄品種 |
| トウリガナショナル 9樽、アルフロシエイロ・プレト 3樽、ティンタロリス 3樽、ジャエン 1樽、ティントカン 1樽 すべての樽は225リットル。この17樽をアッサンブラージュしてガラフェイラは造られた。 |
| ▼味わい |
| 複雑に重層する香り、味わい。濃いと言う言葉では表せない濃厚さ、しかもアルコールの感触、酸味、タンニン、果実味が見事にバランスしている。今飲んでも楽しめ、これからの長い熟成も楽しむことのできるワイン。 少なくとも15年は熟成を続けるとワインメーカーは自信を持って言う。 |
| ▼ひとこと |
| 単一バラエタルワインを問い、ワイン&スピリッツ誌のポルトガルベストワインとして脚光を浴びたトウリガナショナル1996を更にグレードアップしたような見事なワイン。ワインメーカー ルイス・レグィンガが熟成中の樽の中から最高の状態の樽を選び出し、絶妙なバランス感覚で生み出した自信のワイン。 |
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タイプ |
赤辛口 |
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地域(AC) |
ポルトガル(ダン) |
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ブドウ品種 |
上記参照 |
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キンタ・ドス・ロケス ガラフェイラ [2000]
Quinta dos Roques Garrafeira
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