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| 自然霜降り佐用牛 |
![]() 佐用牛の盛本さんは牛をいつも約1000頭飼育している生産者ですので、 牛のどんな部位でも(牛たたき用、牛タンほか)対応できます。 ホルモン500g2000円、ハラミ100g1100円、タン100g1500円など メール、電話でご相談をお受けいたします。0120-3717-86 メールで 【但し、その量と配達日時によりましては対応できないこともございます】 ![]() ![]() ふだんあまりお肉を食べない次女は「こんな柔らかい肉は食べたことない。 お口の中に入れたら、すぐにとろけちゃうよ」と言って沢山食べました。 味にうるさい主人も「味がやさしいね」と大満足。 夫婦で「生まれて初めてこんなおいしいお肉を食べたね」と話しました。 (長崎県 K・Kさま) |
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| ★同一日、同一生産者、同一配送先にご注文の場合は、 送料が重複しますので、差引きいたします。 楽天からの確認自動返信メールの後、自然堂本舗から正しい金額をお知らせいたしますので、 その金額でのお支払いをお願いいたします。 トップページへ戻る 営業時間のご案内
![]() ![]() 佐用という町 兵庫県の南西部、お隣の岡山県との県境が佐用郡。 大河ドラマ「武蔵」の生誕の地として、静かな郷の町も賑わいを見せました。 盛本牧場はこの佐用の町で牧場を開いていまの和喜オーナーが二代目。 飼育している牛、約1000頭、5〜6頭が1グループの牛舎がずらりと並びます。 一頭一頭にブラシをかけるオーナーの牛を見つめる目は、 わが子を見るようにとてもやさしく、時にとても厳しいのです。
熱い魂が美味しい牛を作る、これが盛本オーナーの飼育哲学。 兵庫県を故郷に持つ牛を私たちはさまざまに呼びます。 但馬牛、三田牛、六甲牛、そして世界のブランド神戸ビーフ、またの名を神戸牛 。 でもそのルーツはみんな同じ。 県内数箇所に立ついわゆる牛のせり市で競り落とされた優秀な仔牛が それぞれの地域に持ち帰られて飼育され、それがいわゆるブランド牛となるのです。 佐用牛も神戸ビーフとして数々の栄誉に輝いていて、いわば知る人ぞ知る銘牛。 地元の方々など限られた人々の舌を満足させてきました。 和喜オーナーは言います「おいしいお肉はつくり手の情熱と魂、心が育む」。 食べてみた!参った!、この濃いうまさはどこからくるのだろう? 佐用の町の商店街にある盛本肉店、店頭にはコロッケなど揚げ物の芳ばしい香りが漂っています。 すぐ近くの佐用高校の学生さんたちが、下校時に夕食まで待てない食欲を満たすためにひっきりなしに立ち寄ります。 そんな学生服のお客様のために、簡単なベンチもあって、 そこに腰を掛けておしゃべりする姿はほほえましいし、ベンチを用意するお店の心配りも暖かい。 さて、その店の奥のお台所でお肉をいただくことになりました。 サーロイン、ヒレ、タンとオーナー自らが焼いてくれます。 タレは、レモン醤油がおすすめ。熱々を口に。 と、“これぞ、牛肉”という半端じゃないパワーが舌に襲いかかってきます。東京のスーパーで売っているあの軽さは何なのだ? 旨さ重量級、まさにガツンとくる肉の味わいなのです。 佐用の町の人々は日ごろこんな牛肉をお食べになっているのか、 なんという幸せな食生活を営んでおられるのだろう、心からそう思いました. 旨さの答えは佐用の気候風土にあった。 佐用盆地には、中国山脈からの清らかな水が絶えることなく流れ込みます。 天然の水が運んできた豊かな栄養分と 元々の土壌が持っている養分がまじわり滋養分たっぷりな大地が誕生するのです。 そして盆地独特の気候、朝夕の温度の差の大きさが肉のクオリティをぐ〜んと高めるのです。 この環境こそ、まさに美味しい牛肉のための自然の贈り物です。 「自然条件とつくる人の熱い心が握手をすればおいしいお肉ができるのは当然なんですよ。 もっともっと沢山の方々に食べていただきたいなぁ」と盛本さん。
安全であってこそ、おいしさが堪能できる 相変わらず食品の信頼を損なう事件が起きています。 新聞紙上のお詫び広告にうんざりする私たち消費者。 いったいいつから日本の企業はこんなにお行儀が悪くなったのでしょうか。 でもそんな現実を苦々しい思いで見つめる“食材供給を業とする”方々はまだ沢山おられます。 うれしく、頼もしいことです。 ここ盛本牧場の食肉供給システム最大の安全ポイントは、生産者と販売者が同じということです。 自分の牧場で育てた牛を自分のお店だけで売るのですから、 消費者のお台所に届くまで、中間に何者も介在しません。 だからラベルの偽装という情けない犯罪が起こるスキなどありません。 牧場→店→お客様の最短安全一直線システム。 とびきりのおいしさを100%安心して堪能する、この当たり前の幸せがうれしいですね。 これがおすすめ!盛本スペシャルメニュー。 牛肉の他に超人気が、店頭でのフライ類、 なかでもコロッケは最高。揚げたて、熱々を頬ばれば、あ〜幸せのおいしさです。 やはり肉の違いなのでしょうか。 それと、自然堂本舗に出店もされている明石屋のオーナーが わざわざクルマで買いに来るのが特製チャーシュー。 「あれ食べたら他のチャーシューは食べられまへんな」の太鼓判がドンッの逸品、ぜひお試しください。 さらに季節限定だけれど佐用のイノシシ肉もおすすめ、 ワナにかかったときしかありませんので、ご希望の方は早めのご予約をおすすめいたします。 |
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・お買い物ステップ中で「のし」を選択することができます。 ※各店舗の設定により、ご用意できる「のし」の種類が変わります。 |
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